社長ブログ
昼間、活動するための交感神経と、夜間、休息を
するための副交感神経。
2つの自律神経のリズムは昼夜の規則正しい生活
を支えるリズムそのものです。ですから、昼夜の
リズムに沿って暮らすことは、心身の健康を保つ
ための大原則。
その生活リズムが乱れると、夜になっても活動の
交感神経から、休息と眠りを誘う副交感神経へと
うまく切り替わらくなって、睡眠障害などが生じ
やすくなります。
長い夏休みなどは、ついつい生活時間が乱れがち
ですが、大切な睡眠を確保するためにも、規則正
しい生活を心掛けましょう。





