工事レポート

敷地約15坪 葛飾区Ka邸 葛飾区Ka邸 木工事躯体組み完了2022.06.24

【屋根野地合板貼り完了】 屋根野地合板貼り完了
葛飾区Ka邸(ツーバイフォー工法・準耐火住宅)
小屋組み屋根垂木掛け、及び野地合板張り終了。これで木工事躯体組み完了。
残りの構造金物等取り付け、JIO及び行政による躯体組み構造体検査の中間検査を受けます。
ツーバイフォー住宅は断熱性と気密性を高める工事がしやすい構造なので、家の中の部屋ごとの温度差が少なく、ヒートショックの影響を受けにくい体にやさしい住宅ということができます。
全て同一の構造材を使用するため、建築費の多少にかかわらず構造的な質は統一されていて安心です。
【屋根垂木接合補強帯金物Sー65取付け】 屋根垂木接合補強帯金物Sー65取付け
※ツーバイフォー工法は正式には「枠組壁工法」と言います。
枠組壁工法は、その名称が示すように、わが国の木造建築の工法が柱・梁で構成される軸組構造であるのに対して、木造の枠組材に構造用合板などの面材を緊結して壁と床を作り、適切な壁の配置を行ったうえで壁と床を一体化し、剛性の高い壁式の構造を形成する点にその特徴がある。
こうした工法であるため、枠組壁工法による住宅は、建物にかかる荷重が壁全体に分散して伝えられ、耐震性にすぐれていること、枠組材がファイヤーストップとなって火の回りを遅らせるため、耐火的な構造であること、断熱化が図りやすく、効率の高い省エネ住宅であることなど、その性能の高さが注目されている。

さらに、この工法に使用される木材が国際規格材であり、しかもその種類が少なく、施工の熟練度によりバラツキを生じやすい複雑な継手・仕口を排除し、接合のほとんどがくぎ、金物で接合され施工に関する性能が標準化あるいは単純化されているなど、合理的な工法である点も重要である。枠組壁工法は、単に住宅スタイルのひとつ、あるいは住宅建設の技術のひとつとしてではなく、トータルな住宅生産システムとしてわが国に導入が図られてきたのは、こうした点にその理由があるものである。(日本ツーバイフォー建築協会)

敷地約12坪 文京区Kt邸 文京区Kt邸 外壁サイディング貼り完了2022.06.21

【外壁防水下地材(タイベックシルバー張り及び貫通部コーキング等防水処理】 外壁防水下地材(タイベックシルバー張り及び貫通部コーキング等防水処理

文京区Kt邸(ツーバイフォー準耐火住宅)外壁仕上げ下地材(タイベックシルバー)張り後、外壁通気層工法によるサイデング貼り着手。
サイディング貼り終了後、目地及び設備工事等の外壁貫通部をコーキング処理をして完了。
※タイベックシルバーとは
高密度ポリエチレン不織布(タイベック)にアルミニウムを蒸着させ、さらに繊維の一本いっぽんにアルミニウムの劣化を防ぐ抗酸化樹脂コーティングを施し、長期間使用しても遮熱性、防水性の劣化が少ない、強靭な遮熱シートです。
通気層構法における外装下地材として、トータルバランスに優れた6つの性能の発揮します。
⓵遮熱性:赤外線の約85%を反射②遮熱耐久性:アルミニウムの酸化劣化を防止③透湿性:湿気を逃がす無数の隙間中からの湿気を排出し、外からの水滴の侵入を防ぐ
④防水性:高密度繊維が水をブロック⓹防水耐久性:防水性残存率97%30年相当の耐久性試験においてほとんど変化が見られず、優れた防水耐久性が確認されました。
⓺強靭性:施工による損傷にも強い加えて、夏型結露にも効果的であると考えられています。
【外壁サイディング貼り】 外壁サイディング貼り


※外壁通気工法
壁の中に入ってきた空気を外部に放出する工法。
木造の建物を長く保つには、木材を湿気から守ることが重要です。
そのために建物の壁の中を乾燥させ、耐久性を高める工法です。
【 外壁サイディング目地他コーキング処理】  外壁サイディング目地他コーキング処理


サイディング施工終了後には、外壁を貫通した換気口に外部フードや設備配管・配線等、及びサイデングジョイント部分、サッシ廻り等のコーキング処理を行ない、雨水の侵入を防ぎます。

敷地約15坪 葛飾区Ka邸 葛飾区Ka邸 木工事躯体組み・42022.06.21

【3階躯体壁組み】 3階躯体壁組み

葛飾区Ka邸(ツーバイフォー工法・準耐火住宅)3階躯体壁及び小屋組み中。
ツーバイフォー住宅の六面体構造は気密性が高いことや、建物の外壁が構造用面材や断熱材、石膏ボード、外壁材などさまざまな素材によって形成される多重構造であることから、家の内外の音を抑える遮音性を高めています。
【3階躯体壁組み完了】 3階躯体壁組み完了


3階躯体壁組み完了
【3階天井根太・小屋壁組み】 3階天井根太・小屋壁組み

ツーバイフォー住宅では、屋根裏の構造がシンプルになるため、小屋裏を活用することができます。例えば、屋根勾配を利用して天井の高い部屋にしたり、小屋裏空間を収納スペースなどに活用できます。
ツーバイフォー住宅は断熱性と気密性を高める工事がしやすい構造なので、各部屋ごとの温度差が少なく、ヒートショックの影響を受けにくい、身体にやさしい住宅ということができます。

敷地約15坪 葛飾区Ka邸 葛飾区Ka邸 木工事躯体組み・32022.06.15

【2階躯体壁組み中】 2階躯体壁組み中

葛飾区Ka邸(ツーバイフォー工法・準耐火住宅)2階壁組み終了後、3階床根太組み、床合板貼り完了。
引き続き躯体組みへ。
ツーバイフォー(木造枠組み壁工法)は耐力壁と剛床を強固に一体化した箱型構造であり、フレーム状に組まれた木材に構造用合板を打ち付けた壁や床(面材)で支える。そのため、高い耐震性・耐火性・断熱性・気密性・防音性をもっています。
【2階躯体壁組み終了】 2階躯体壁組み終了

※断熱性、耐震性等について
ツーバイフォー工法の住宅は、熱伝導率の低い木材を構造材に使っている上に、「モノコック構造」で高気密性を確保しています。このため、断熱性・気密性が高いため、高性能な住まいが実現できます。
【3階床根太組み】 3階床根太組み

もともと床パネル・壁パネルを組み立てる方式のため、気密性を確保しやすいそれぞれの空間が独立するために、床、壁、天井が高い密閉度で接合されます。
床下から冷気が入り込む、といったすき間風による熱ロスや、断熱材の周囲に侵入した外気によって断熱効果が損なわれることもありません。
ツーバイフォー住宅の外壁は、構造用面材を貼った大壁構造のために、枠組材の間に空気層をつくります。
断熱材はその空気層に充填するため施工も容易です。
【モノコック構造】 モノコック構造


※「モノコック構造」とは、
床・壁・天井の6面すべてを構造用耐力面材で構成し、一体化させた構造です。
この剛性の高い6面体の構造が、地震や台風などの外力を建物全体でしっかり受け止め、吸収することで、建物のねじれを防ぎます。
激しい揺れにも建物全体が一体となって抵抗する優れた耐震性能の住まいを実現します。
【ファイヤーストップ構造】 ファイヤーストップ構造




※耐火性について
火の通り道となる床や壁の枠組み材などが「ファイヤーストップ材」となっていることが特徴です。
これにより、空気の流れを遮断して上階へ火が燃え広がるのをくい止めます
【3階床合板貼り完了】 3階床合板貼り完了



3階床合板貼り完了

敷地約9.8坪 豊島区Ns邸 豊島区Ns邸 足場解体2022.06.14

【足場解体】 足場解体


豊島区Ns邸(ツーバイフォー工法・準耐火住宅)
サイディング工事終了し雨樋等取り付け後、足場解体完了。

敷地約12坪 文京区Kt邸 文京区Kt邸 内装工事2022.06.08

【クロス下地パテ処理】 クロス下地パテ処理

文京区Kt邸(ツーバイフォー工法・準耐火住宅)造作完了後続いて、内装工事下地パテ処理後クロス張り施工。

※下地処理のパテ塗りについて
住宅の内装は、石膏ボードと呼ばれる不燃材を張り、その上からクロス(壁紙)を貼ります。
その際、石膏ボードにはボードを留めるビスの穴やボードとボードの継ぎ目などが出て凸凹な状態になっています。
その上からクロス貼りをしても、凸凹が目立ってしまいとても残念な美観になってしまいます。そこで、パテによる下地処理を行うことでフラットな面に仕上げます。
【クロス下地パテ処理・2】 クロス下地パテ処理・2
※パテとは硬いペースト状の充填材で、炭酸カルシュウムや石膏の粉末や樹脂を混ぜてペースト状にしたもの。
大まかな部分を埋めるパテは、やせが少ないが目が粗い特徴があります。そのため、この際行うパテ処理と一番最初に行ったパテは目が粗いパテになります。
そして最後に仕上げ用のパテを行います。このパテは目が細かいです。先ほどのパテでは、目が粗くそのままではきれいなフラットな仕上がりになりません。
よって、完全なフラットな状態にするために仕上げ用の目の細かいパテで下地処理の仕上げを行います。
その後サンドペーパーを使い、完全にフラットな面に仕上げていきます。
【天井・壁クロス張り】 天井・壁クロス張り

下地がフラットな面になれば、その上からクロス貼りを行ってもきれいな仕上がりになります。
実際に石膏ボードにクロス貼りを行う場合、クロスを貼ることよりも、この下地処理がとても重要になります。
下地処理をしっかり行わなければ、クロスの仕上がりが満足いくものではなくなってしまいます。

敷地約15坪 葛飾区Ka邸 葛飾区Ka邸 木工事躯体組み・22022.06.08

【1階躯体壁組み】 1階躯体壁組み

葛飾区Ka邸(ツーバイフォー工法・準耐火住宅)1階壁組み完了。2階床根太組み後、床合板貼り完了。引き続き躯体工事中。
【1階躯体壁組み完了】 1階躯体壁組み完了

※ ツーバイフォー工法の特徴、耐力に優れた枠材と面材とが一体となり面で支える構造により、外力の荷重を一点に集中させることなく分散させ、建物全体で地震等に強さを発揮します。
(壁、床、天井などの六面体の面全体で家を支える工法)

断熱性と気密性を確保しやすい構造なので、家の中の部屋毎の温度差が少なく、恐いヒートショックの影響を受けにくい、体にやさしい住宅ということができます。
【2階根太組み】 2階根太組み


全て同一の構造材を使用するため、建築費の多少にかかわらず構造的な質は統一されていて安心です(分かりやすく規格化された構造用製材)
【2階床合板貼り】 2階床合板貼り

※構造用合板は常時湿潤状態における接着性能が確保されており、外壁下地、床下地、屋根下地など、施工中を含めて水に濡れる恐れのある場所に使用できる合板です。

敷地約15坪 葛飾区Ka邸 葛飾区Ka邸 木工事躯体組み着手2022.06.02

【躯体組み着手土台組み】 躯体組み着手土台組み
葛飾区Ka邸(ツーバイフォー工法・準耐火住宅)基礎完了後、土台組み、床下断熱材敷き込み、床合板を張り、1階床組み終了。
引き続き躯体組み工事中。
日本のツーバイフォー工法に使用されるSPF 材においては、全生産量の10%に満たない最上位の「J-Grade」を輸入しています。
構造用製材には、含水率19%以下のJASに基づく乾燥材を使用しています。
また、床下の土壌には地盤面に防湿シートを敷き込み、地盤から発生する水蒸気を遮断。さらに1階床立ち上がり部分などの木材には防蟻、防腐剤を塗布するという二重三重の対策により耐久性を確保しています。
【床下断熱材敷き込み】 床下断熱材敷き込み

※床下断熱とは,建物の一階床下の全面に断熱材を取り付けて、外部の温度(熱・冷気)の影響を受けないようにするためです。

1階床下に使用する断熱材は、厚さ90ミリで熱を伝えにくく、断熱効果が高いため、夏の暑さ、冬の寒さに有効で冷暖房費を抑えてくれます。
 水を吸収しないので膨潤、軟化、変形、変質することがなく施工後も安心です。
【1階床合板貼り終了】 1階床合板貼り終了

ツーバイフォー(木造枠組み壁工法)は耐力壁と剛床を強固に一体化した箱型構造であり、フレーム状に組まれた木材に構造用合板を打ち付けた壁や床(面材)で支える構造です。

※構造用合板は常時湿潤状態における接着性能が確保されており、外壁下地、床下地、屋根下地など、施工中を含めて水に濡れる恐れのある場所に使用できる合板です。

敷地約9.8坪 豊島区Ns邸 豊島区Ns邸 外壁サイディング貼り完了2022.06.01

【外壁通気層工法サイディング貼り】 外壁通気層工法サイディング貼り

豊島区Ns邸(ツーバイフォー準耐火住宅)外壁仕上げ下地材(タイベックシルバー)張り後、外壁通気層工法によるサイデング貼り着手。
サイディング貼り終了後、目地及び設備工事等の外壁貫通部をコーキング処理をして完了。
※外壁通気工法
壁の中に入ってきた空気を外部に放出する工法。
木造の建物を長く保つには、木材を湿気から守ることが重要です。
そのために建物の壁の中を乾燥させ、耐久性を高める工法です。
【サイディング目地他貫通部コーキング処理】 サイディング目地他貫通部コーキング処理


サイディング施工終了後には、外壁を貫通した換気口に外部フードや設備配管・配線等、及びサイデングジョイント部分のコーキング処理を行ない、雨水の侵入を防ぎます。

敷地約15坪 葛飾区Ka邸 葛飾区Ka邸 外部での防蟻及び給排水衛生設備工事2022.05.30

【防蟻工事タームガードシステム埋設配管】 防蟻工事タームガードシステム埋設配管

葛飾区Ka邸(ツーバイフォー工法・準耐火住宅)立ち上がりコンクリートの養生期間をとった後、型枠を解体し外周部を埋め戻し、基礎工事完了。
同時に、シロアリの被害から家を守り、ご家族の健康を守るための屋外での防蟻工事及び内外部給排水工事。

※防蟻工事は、基礎に沿った土中へ、薬剤処理用の穴があいたパイプを埋設し、薬剤を浸透させるだけで、シロアリの被害から家を守ります。
【建物屋外での防蟻処理工事】 建物屋外での防蟻処理工事

屋外施工のため、床下を含む居住空間には薬剤が揮散せず、シックハウスの心配もなく、安全性・安心感の高い工法です。
また、防蟻剤再施工は、建物屋外に設置した薬剤注入口から5年ごとに再注入するだけで、大切な住まいを一生涯シロアリから守り続けます。
(アメリカカンザイシロアリは適用外)
【外部給排水設備工事】 外部給排水設備工事


外部給排水設備工事
【内部床下給排水設備工事】 内部床下給排水設備工事


床下給排水設備工事

敷地約15坪 葛飾区Ka邸 葛飾区Ka邸 基礎工事・32022.05.24

【耐圧盤生コンクリート打設中】 耐圧盤生コンクリート打設中

葛飾区Ka邸(ツーバイフォー工法・準耐火住宅)
配筋検査終了後、ベタ基礎耐圧盤生コンクリート打設、養生後、立ち上がり型枠を組み生コンクリート打ち込み、天端均し。
※ベタ基礎とは底板一面が鉄筋コンクリートになっている基礎で、建物の荷重を底板全体で受け止め、面で支え分散させるので、不同沈下に対する耐久性や耐震性が増します。また、地面をコンクリートで覆うので地面から上がってくる湿気を防ぎ、シロアリの侵入も防ぎます。
3階建ては生コンクリートの各種試験等が行われます。
【 耐圧盤生コンクリート各種試験】  耐圧盤生コンクリート各種試験

※コンクリートの品質・強度試験等について
戸建て住宅の基礎コンクリートの品質・強度を確認するための試験業務として、「コンクリート打設時の現場試験・テストピース採取」と硬化後のテストピース圧縮強度試験」を行っています。
その他スランプ試験・空気量測定・塩化物イオン濃度測定も行います。
【立ち上がり型枠組み】 立ち上がり型枠組み


立ち上がり型枠組み
【浴室基礎立ち上がり内断熱材施工】 浴室基礎立ち上がり内断熱材施工

※省エネ断熱基準をクリアーするために、浴室立ち上がり基礎内側にスタイロホームAT50mm処理(住宅性能評価:省エネルギー対策)
・断熱性能が良くなることによるエネルギーコストの節約
・効率の良い設備機器を活用することにより生活を快適化
・身体に受けるストレスをなくし、住まい手の心身を健康にする
・結露の発生をなくし、耐久性の高い長持ち住宅にする
【立ち上がり生コンクリート打設】 立ち上がり生コンクリート打設

立ち上がり生コンクリート打設後、天端均し
家全体の傾きを防ぐため、基礎の天端を水平になるように平らに均すこと。
【立ち上がり生コンクリート各種試験】 立ち上がり生コンクリート各種試験

スランプ試験は、生コンクリートの流動性を調べる検査です。
空気量測定では、コンクリートの流動性と圧縮強度を検査します。空気量が多いほど圧縮強度が下ります。
塩化物イオン濃度測定では、塩化物イオンの濃度をはかります。濃度が高いほど、鉄筋コンクリート中の鉄筋が錆びやすくなります。
圧縮強度試験は、テストピースに6個分の生コンクリートを採取し、28日間水中に漬けておき、28日経過後にコンクリート圧縮試験機にかけて、機械的に圧縮した時の強度を平均値で割り出します。

敷地約15坪 葛飾区Ka邸 葛飾区Ka邸 基礎工事・2(JIO配筋検査) 2022.05.23

【立ち上がり外周型枠組み】 立ち上がり外周型枠組み

葛飾区Ka邸(ツーバイフォー工法・準耐火住宅)外周型枠組み及び配筋(鉄筋組み)完了後、「JIOによる配筋検査」を受けて次の工程へと進みます。
※配筋とは鉄筋組みとも言い、鉄筋コンクリート造の建物における鉄筋の配置の事。
【耐圧盤他配筋中】 耐圧盤他配筋中

布基礎の場合は、建物中央部の底盤には鉄筋が入らず、田の字型のように間仕切り壁が来る直下だけ、基礎の立ち上げ部分に鉄筋が入ります。
地盤強度が強くても、やはり中央の間仕切り壁に柱を通して2、3階や屋根荷重が基礎に載るため、底盤全面に鉄筋を組む『耐圧盤』をつくると安心です。
このような基礎をベタ基礎と呼びます。
【 JIOによる配筋検査】  JIOによる配筋検査

※配筋検査とはコンクリートを打ち込む前に、正しく鉄筋が配置されているかを確認する事で、建物の耐久性や強度に直接影響するため重要な検査です。
 基礎配筋工事のチェツクポイントは多数ありますが、中でも一番重要なのは、設計図面と一致しているかどうかの確認です
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  • 基礎工事着手

    敷地13坪板橋区Ya邸

  • 役所による完了検査

    敷地13坪 板橋区Ya邸

  • 完了検査

    敷地50坪 北区Ho邸

  • 竣工お引渡し済み

    敷地18坪 板橋区Ay邸

  • 無事お引渡ししました

    敷地15坪 文京区Ka邸

  • 竣工お引渡し

    敷地9坪 豊島区Na邸

  • 完了検査

    敷地20坪 板橋区Yh邸 地下室あり

  • お引渡し済み

    敷地13坪 足立区Ya邸 木造耐火建築

  • 竣工、お引渡し済み

    敷地21坪 三鷹市Mo邸 地下室あり

  • 完了検査

    敷地9坪 江東区Wa邸

  • お引渡し済み

    敷地11坪 豊島区Ut邸

  • 完成お引渡ししました。

    敷地10坪 文京区As邸 耐火建築

  • 完了検査に合格、無事お引渡ししました

    敷地12坪 台東区Si邸 木造在来軸組

  • 完成お引渡し済み

    敷地23坪 板橋区Ym邸

  • 建築工事完了しました

    敷地14坪 台東区Tm邸

  • 外壁サイディング張り

    中野区A邸

  • 屋根・外壁サイディング遮熱塗装工事

    板橋区F邸

  • 大規模リフォーム・8

    S邸

  • 屋根・外壁サイディング遮熱塗装工事

    板橋区K邸

  • 造作工事及び内装工事終了

    敷地14.8坪台東区Mi邸

  • 行政による住宅完了検査

    杉並区Ta邸

  • 工事完了

    蕨市Hk邸

  • リノベーション・8

    北区

  • 行政による完了検査

    二世帯 練馬区 Kw邸

  • 完成

    さいたま市St邸

  • 行政による完了検査

    敷地21坪二世帯 北区Om邸

  • 行政による完了検査

    敷地11坪二世帯品川Ou邸

  • 行政による完了検査

    敷地16坪 文京区 Og邸

  • 行政による完了検査他

    敷地19坪二世帯板橋区Sa邸

  • 行政による完了検査

    敷地13坪 文京区 Ya邸

  • 行政による完了検査

    敷地15坪 板橋区 Ma邸

  • 行政による完了検査

    敷地24坪 中野区 Ta邸

  • 行政による完了検査他

    敷地18坪 渋谷区 Na邸

  • 行政による完了検査

    敷地21坪 豊島区 Ka邸

  • 外構工事他

    敷地86坪二世帯板橋区Nt邸

  • 行政による完了検査後、外構工事中

    敷地60坪二世帯板橋区Iy邸

  • BS・地デジアンテナ取り付け

    敷地18坪 板橋区 Oz邸

  • 建築工事終了

    敷地27坪 新宿区 In邸

  • お引渡しいたしました

    敷地14坪 練馬区 K邸

  • 完成

    敷地13坪 品川区 I邸

  • お引渡ししました

    敷地30坪 板橋区 Ta邸

  • お引渡ししました

    敷地17坪二世帯北区Tu邸

  • お引渡し済み後の外構工事

    敷地40坪 新宿区 E邸

  • お引き渡し済み

    敷地14坪二世帯墨田区O邸

  • お引渡し

    敷地23坪 新宿区 I邸

  • お引渡し済み

    敷地14坪 中野区 H邸

  • お引渡し済み

    敷地20坪二世帯北区Ti邸

  • お引渡し済み

    敷地50坪 練馬区 F邸

  • お引渡し済み

    敷地15坪 品川区 F邸

  • お引渡し済み

    敷地18坪 文京区 Ms邸

  • お引渡し後の追加工事

    敷地24坪 板橋区 O邸

  • お引渡し済み

    敷地19坪二世帯渋谷区M邸

  • お引渡し済み

    敷地20坪 渋谷区 O邸

  • 完成・お引渡し

    敷地19坪 文京区 H邸

  • 外構工事

    敷地20坪 中央区 Y邸

  • お引渡し

    敷地32坪二世帯板橋区T邸

  • 完成・お引き渡し

    敷地25坪 練馬区 S邸

  • 完成・お引き渡し

    敷地19坪 目黒区 N邸

  • 完成・お引き渡し

    敷地18坪 文京区 M邸

  • 完成・お引き渡し

    敷地10坪 北区 A邸