狭小住宅の間取り・施工例と3階建て、東京都の渡辺ハウジング

狭小住宅の間取り・施工例と3階建て、東京都の渡辺ハウジング の トップページへ戻る










メルマガ会員募集中



狭小地の『なごみ』・3階建ての『ゆとり』

なごみ・ゆとり
「一戸建てが欲しいけど、
今の予算では、通勤時間が1時間以上かかる郊外にしか建てられない・・・」
これは、都内にお勤めの方の、共通の悩みではないでしょうか?
私ども渡辺ハウジングでは
「都内でも、心安らげる一戸建てを提供したい!」
との想いから、狭小地でも住み心地の良い家づくりのノウハウを
構築してまいりました。

そのノウハウとは、
耐震性能に優れた2x4(ツーバイフォー)工法での家づくり。
なごみ』・『ゆとり』は狭小地でも十分な間取りを確保できる三階建て住宅をご提案します。

→ 詳細はこちら


外断熱で高気密・高断熱な『やすらぎ』

外断熱で高気密・高断熱な『やすらぎ』
住宅の住み心地は、リビングでも廊下でも同じ温度で生活できる
温度差の少ない家です。
(冬の寒い時、脱衣所で衣服を脱いで熱いお風呂に入って死亡する
ヒートショックという事故で、毎年1万人以上が亡くなっています)
温度差の少ない家にするには、壁・天井・床の隙間をなくして気密性能をアップさせ、
家のまわりを空気を含んだ断熱材で魔法瓶のようにすっぽりとくるみ
断熱性能をアップさせる必要があります。

渡辺ハウジングでは、快適な住まいを提供する高気密・高断熱な『やすらぎ』を提案しています。

詳細はこちら


地熱を利用した『ぬくもり』

地熱を利用した『ぬくもり』
「夏の床下ってひんやり感じることありませんか?」
「冬の屋根裏部屋ってほんわか暖かいですよね?」

渡辺ハウジングでは、高気密・高断熱な住宅の性能を利用して、
夏の床下のひんやりした空気と冬の屋根裏の暖かい空気を家全体に循環させる、
ぬくもり』を提案しています。

『ぬくもり』は、エアコンなどの電気使用量を極限にまで抑える、
ワンランク上のエコ住宅です。

詳細はこちら


自然素材オプション『きなり』

オプション『きなり』
渡辺ハウジングでは、すべての住宅商品に

 ・自然素材100%の壁材・質の良い珪藻土「はいから小町」
 ・拭き掃除のいらないエコクロス「すっぴんクロス」
 ・木の温もりを感じる無垢フローリング「ごろ寝フローリング」
 ・使い続けるほど良さがわかる畳「ほんものたたみ」

などの自然素材を利用した住宅を提案しています。

「和室だけ珪藻土にしたい」
「家族の集まるリビングだけ無垢フローリングがいいなぁ」
などお客様のニーズに答える自然素材をご提案します。

詳細はこちら




狭小住宅コンセプト
「一戸建てが欲しいけど、今の予算では、
 通勤時間が1時間以上かかる郊外にしか建てられない・・・」

これは、都内にお勤めのサラリーマンの方、共通の悩みではないでしょうか?


私ども渡辺ハウジングでは
「都内でも、心安らげる一戸建てを提供したい!」
狭小住宅と2×4(ツーバイフォー)との想いから、狭小地でも住み心地の良い家づくりのノウハウを構築してまいりました。

そのノウハウとは、耐震性能に優れた2x4(ツーバイフォー)工法と室内温度を一定に保ち過ごし安い空間を作る外断熱工法との組合わせによる狭小住宅作りです。
これらの工法の組み合わせで、狭小地でも狭さを感じさせない住空間を確保することができます。

また、狭小地には、狭小地ならではの建築制限(法律上も含め)があり、大手ハウスメーカーでは
敬遠しがちです。

しかし、渡辺ハウジングは
都内の狭小地でも心安らげる一戸建てを提供したい!
との想いから、お施主さまの要望をできるだけ取り入れた狭小住宅を作ります。

狭小住宅の相談狭小住宅の成功のカギは、お施主さまの要望をいかに聞きだし、そして、
その要望をできるだけ設計プランに盛り込み、実際に施工できるかです。

私ども渡辺ハウジングは「都内に一戸建てを持ちたい!」という方々の夢を
聞くところからはじめます。


定期的に勉強会・イベントを実施しておりますので、ご参加頂いて、いろいろ質問をぶつけてみて下さい。

↑このページの上に戻る



外断熱について
最近よく耳にするようになった「外断熱」工法。
とは言え、方法もいろいろあり、どの工法がいいのか、すぐにはわかりづらいかもしれません。
そこで私どもが取り組んでいる「外断熱」工法についてご紹介いたします。
あなたの家づくりにきっとお役に立つと思います。



外断熱とは?
住宅の温熱環境にこだわることは、ランニングコストはもとより、家を末永くベストな状態に保つために、
不可欠な要素です。
その温熱環境を整える機能として、一番に考慮しなくてはならないことが「断熱」です。

一般的に「高断熱・高気密」の性能は、
『寒冷地において重要であり、その他の地域ではそんなに重要ではない』
とされる間違った認識が存在します。
高断熱・高気密」は、温暖地においても寒冷地と同様に、家の温熱環境を整えるために必要であり、
その地方に合った「高断熱・高気密」をおこなうことが重要です。

そこで、渡辺ハウジングでは『外断熱』工法に注目し、お勧めしている訳ですが、その基本的な考え方は・・・

画像をクリックすると拡大します。
外断熱工法外断熱工法

渡辺ハウジングで採用している工法は、他社に先がけて長年にわたる研究と、確かな実績を上げてこられた
エコホームズ 株式会社」(千葉県千葉市)のオリジナル工法です。
エコホームズ株式会社の「外断熱」とは?

千葉大学工学部との共同研究の末にこの工法システムが構築されているのですが、その研究成果は、
1998(平成10)年に(財)性能保証登録機構より、特別措置として「基礎外断熱住宅」に認定
されたことをはじめ、数多くの特許技術と共に進化を続けています。
日本独自の機構を研究し、木造建築にとって最も適した断熱工法だと申し上げても過言ではありません。

そこで私ども渡辺ハウジングは、エコホーム株式会社の家づくりに対する情熱と技術力に賛同し、
技術提携を結び、東京地区の担当工務店として活動をしているのです。
あわせて、同じ志を持つ全国の工務店とも『ecoハウス研究会』を組織し、活動しています。


魔法瓶のような保温効果です!
自然素材・珪藻土木造住宅の大敵が何だか、あなたはご存知ですか?
それは・・・湿気

この湿気が壁の中(構造体の内部)で「結露」が発生することにより、
断熱材をびしゃびしゃにして、柱や梁を腐らせる原因となります。
この壁内の「結露」は、目に見えないことが一番厄介です。
目に見えた時には、すでに相当のダメージが予想され、
断熱材・柱・梁を腐らせるだけでなく、カビの発生や、ダニや病害虫の温床にもなりかねません。
このことは、家だけでなく住んでいる人間(家族)にとっても健康を害する原因となります。

ではどうしたら壁内の「結露」を防ぎ、最適な断熱工法になるのか?

単純に「壁の中に湿気が入らないようにすればいい」のですが、実際には従来のように壁内の柱間に断熱材を入れる充填工法では、限界があります。
そこで断熱材を壁の外側に施工するのです。

この工法では、構造体内部の空気が循環されるため、「結露」が発生しにくくなります。
また、断熱材を切れ間無く施工できるために室内の温熱環境も、安定させることが可能です。
まさに魔法瓶のような保温効果が望めるのです。


外断熱で使用する材料【サーモプライ】
サーモプライとは、耐水・耐候処理された4層の長尺繊維板と、アルミニウム箔とポリエチレンフィルムの
表・裏面に被膜材を耐水接着剤(ポリビニルアルコール)を使って、圧力により圧縮した積層板で
以下のような特徴があります。

画像をクリックすると拡大します。
外断熱工法サーモプライ外断熱工法サーモプライ外断熱工法サーモプライ

強靭性
その強度は、耐力壁材として「軸組み工法(在来木造)」で倍率【2.0】(厚さ4mm板)。
「枠組み工法(ツーバイフォー)」で壁倍率【1.5】(厚さ3.5mm板)認定済み。
(国土交通大臣:認定)

施工性
厚みが薄く(在来木造で4.0mm、ツーバイフォーで3.5mm)、軽量であり切断には、
鋸(のこぎり)は勿論、ルーター、カッターナイフでも簡単に切断可能。

機能性
多孔性材料ではないので、空気に侵入をコントロールし、断熱効果を高め、冷暖房エネルギーの節約が可能。

経済性
防水処理を施してあるため、防水紙の使用を省くことができ、また厚みが薄いのでかさばらず、荷捌きや
配送等のコスト削減が可能。
また、施工後は天候に左右されることなく、内部工事も進めることができ、工期の短縮、現場経費の節減にも
つながる。


外断熱で使用する材料【スタイロフォーム】
ポリエチレンフォーム保温板(押出法ポリスチレンフォーム)は、以下のような特徴があります。

画像をクリックすると拡大します。
外断熱工法スタイロフォーム外断熱工法スタイロフォーム外断熱工法スタイロフォーム

熱を伝えにくい
一つ一つ独立した気泡が集まって出来た発泡体で、熱を伝える3つの要素(伝導、輻射、対流)が
気泡一つ一つに閉じ込められているので熱の伝導率はALC板(軽量気泡コンクリート板)の約1/3。

水を吸わない
一つ一つの気泡が完全に密封状態のため、水中に長時間つけても表面に水滴が付着するだけで、吸水率は
非常に僅か。(吸水率0.01g/100cm2以下=容積比)
なので、膨潤、軟化、変形、変質することがない。

軽量で丈夫
重量は水の重さの約1/30しか無いにもかかわらず、圧縮強度は非常に強く、約30t/m2も有り、
極めて丈夫。

断熱性能は不変
経年変化による劣化が発生し、断熱性能が低下することがない。

加工が簡単
板状で適度な硬さがあり、施工が容易である。のこぎり、カッターナイフで切断が可能。

品質の安定
厳密な品質管理体制が確立された「JIS表示許可工場」で生産。そのため、常に安心してお使えいただけます。


↑このページの上に戻る



地熱について
「外断熱」よりも、さらに解らないのが『地熱利用』の原理かもしれません。
ぱっと頭に浮かぶ「温泉」や「マグマ」の熱を利用するわけではありません。
ここでは、地中熱を利用した「地熱利用」について説明させていただきます。



地熱利用とは?
最近、『地熱住宅』という言葉が、新聞・雑誌・インターネット上でたびたび取り上げられるように
なってきました。それに伴い、たくさんのお問い合わせをいただくようになってきています。

「地熱住宅って何ですか?」
「どうやって建てたらよいのですか?」
「原理が解かりにくいので、詳しく説明してください!」

・・・などなどです。
私どもとしても嬉しいかぎりであり、また【ecoハウス研究会】の会員としての責任の重さも再認識
させられるところでもあります。

さて、「地熱利用」は、大きく分けて2種類に分けられます。
日本地熱学会によれば、

1.地下深くにあるマグマの熱を利用する
2.地下浅いところと地表との温度差を利用する、すなわち地中熱を利用する

と、定義されています。

発電(地熱発電)などでは、「1」を利用します。
これは日本以外の外国でも古くから研究が進んでおり、各方面で活用されています。
しかし、これは一部の限られた地域に限定されること、高額な設備費用がかかること、などから
住宅用としては、現実的ではありません。
そこで住宅用には、「2」を研究し、採用しているのです。

実はこの「地下浅いところと地表の温度差」、身近なところで体験することができます。

・夏、どんなに気温が高く、暑くても井戸の水は冷たい!
・冬、どんなに気温が低く、寒くても洞窟の中は暖かい!

と言うことは、
「気温は、季節によって大きく変化するが、地中温度は一年を通して安定している」ということなのです。

そしてこれは、「土」の特性がもたらす性能でもあります。

1.土は、そのものが「断熱材」である
2.土は、そのものが「熱伝導材」である

蛙や蛇が、土の中で冬眠するのは、土が断熱性能を持っているために、外気が冷えていっても土の中は
冷え込まないからなのです。
そして夏、強烈な日差しで暖められた地表面の熱は、徐々に地中へ伝わっていくのです。
すなわち土は、熱を伝え、保温する特性を持っているのです。
(地下5m前後の地中温度は、年間を通して、15〜18℃で安定しています)

これら、地熱の特徴をふまえ【ecoハウス研究会】では、
21世紀における未来型住宅のスタンダードになると考えられる、『地中熱活用住宅』を
研究・開発・そして施工をすすめているのです。


地中温度の不思議
1.土は、そのものが「断熱材」である
2.土は、そのものが「熱伝導材」である

と土の特性をご紹介しましたが、
言葉だけでは信じがたいと思われますので、動かぬ証拠をご覧に入れましょう(笑)
地熱利用・地中温度


いかがでしょうか。
「地表面」は、気温に左右されるのが一目瞭然ですね。
そして、「地中」の温度は深くなるにつれ、変動幅が少なくなるのも見て取れます。

この地中熱を利用しようと言うのが、我々【ecoハウス研究会】の考え方なのです。


↑このページの上に戻る



自然素材について
自然素材でエコ住宅自然素材は、地球の恩恵をたくさん受けた素材です。
家づくりに取り入れると、その心地よさを体で感じることができ、「気持ちいい暮らし」が続きます。
また、汚れがつきにくい・耐久性があるなど、環境に優しい特徴もあります。
心も体ものびのびと暮らすことができる、自然素材のエコ住宅を考えてみませんか?



自然素材100%の壁材・質の良い珪藻土 はいから小町

珪藻土とは?

自然素材・珪藻土近年特に人気の高い自然素材です。珪藻土は植物性プランクトンの化石です。
調湿性など、住宅向けのさまざまな機能があることから「内装材」として使われるようになりました。
壁、天井の塗り仕上げに用いられますが、光の反射が柔らかく、独特の左官技術によるコテ仕上げがデザイン的に面白い仕上がりを生み出す点も人気を集めています。

珪藻土の良さは、
(1)調湿効果  (2)防臭効果  (3)防音効果  (4)調温効果  (5)防火効果
などが上げられます。


渡辺ハウジングが使用する珪藻土 はいから小町 はココが違う!

塗ったあとに違いが出る調湿機能
珪藻土の最大の魅力は、調湿性能
珪藻土には、細孔(さいこう)といった細かい穴が沢山空いています。
その穴により、部屋の湿度が高い時には「吸湿」し、乾燥している時には「放湿」し、部屋の湿度を
一定に保つ働きをしてくれます。
細孔の機能による自律的な吸放湿ですから、調湿作用は半永久的で、また、エネルギーを必要としない
エコな空調です。

ところが!
そんな調湿性能を期待できない商品も「珪藻土」として売られているのが事実です。
どの商品も珪藻土の細孔とその機能は強調していると思いますが、壁に塗る前の珪藻土にいくら穴があっても、
壁に塗ったあと穴がふさがれてしまうと、調湿性能は無くなってしまいます。
大切なのは、壁に塗ったあとも、珪藻土の穴が開いていることなのです。

渡辺ハウジングがおすすめする珪藻土塗り壁 はいから小町 の最大の特徴は、
珪藻土の穴をふさがずに固まります


自然素材・珪藻土接着材はもちろん、糊も使っていないから自然素材100%!
珪藻土塗り壁の最大の欠点はボロボロすること。渡辺ハウジングがおすすめする珪藻土 はいから小町 は、樹脂や接着剤を使わずに、その欠点を克服しています。
樹脂も接着剤も含んでいないから、珪藻土の穴を塞がずに、その機能を最大限に発揮することができるのです。


多彩なパターン、色バリエーションがあります!
クロスのように絵柄のない塗り壁は、現場で職人さんが様々なパターンをつけることでイメージが変わります。
ご自分でDIYに挑戦したり、様々なパターンが楽しめます。
光の反射が柔らかく、どのようなお部屋にもなじみます。
※コテの跡を綺麗になくす「漆喰仕上」はできません。



拭き掃除のいらないエコクロス すっぴんクロス

エコクロスとは?

自然素材・エコクロス薬剤処理をしない、無添加にこだわったナチュラルで気持ちいい織物壁紙。
汚れもつきにくく、お手入れもカンタン。
快適で楽しい暮らしを、壁紙選びから考えてみませんか?

エコ=アースカラー、ではありません。
エコクロスはカラーバリエーションも豊富。お部屋のテイストに合った呼吸する壁紙が、心も体も元気にしてくれます。

渡辺ハウジングが使用するエコクロス すっぴんクロス はココが違う!

汚れにくいので、拭き掃除は不要です
静電気が発生しないのでホコリやヤニがつきにくく、拭き掃除の必要がありません。
自然素材ですので、万が一汚れてしまっても、時間の経過とともに目立たなくなります。

キッチンや水廻りにも使えます
火を使うキッチンなどには、安心の防火認定品のタイプをおすすめいたします。
万が一燃えても有害物質が発生しないから安心です。
洗面所などにも安心して使える撥水性のあるクロスもご用意しています。

丈夫さには自信があります
しっかりと織り込んでいますから、尖ったものでひっかけない限り、ほつれてくることはありません。
ビニールや紙クロスは、手で簡単にちぎれてしまいますが、エコクロスは男性が力いっぱい引っ張っても
やぶれません。この耐久性も織物壁紙の特徴です。
*経年変化によりジョイント部分のほつれが目立つことはあります



木の温もりを感じる無垢フローリング ごろ寝フローリング 

無垢フローリングとは?

自然素材・無垢材フローリング無垢材とは、育成した木そのものを加工した木材=「自然の木」です。
合板フローリングは接着剤で固めているので、寒い季節などは芯から冷えますが、
無垢フローリングは素足で触れても温もりが感じられます。
触れると気持ちよい、というのも大切な特徴です。

無垢フローリングは、10年、20年で張替えが必要になる合板フローリングと違って、最低30年、50年といった長期間使えます。芯まで本物の木で出来ているので、素人でも自分で削ったり塗装したりと補修ができますので、大切な家に一層の愛着が湧くと思います。

渡辺ハウジングが使用する無垢フローリング ごろ寝フローリング はココが違う!

たくさんの樹種・品質が揃っています
木の種類によって、色も木目も硬さも違いますので、使う方の好みに応じて選べます。

また、商品のグレードも基本のAランクから、節の多さや多少の色の不揃いなどが気にならない方向けに、
グレードB〜C品質の商品も「特価品」としてご用意しています。
自然塗装で床暖房用もございます。

品質の高い加工と丁寧な自然塗装
自然素材を強調した無垢フローリングの中には、クラフト的なザクッとした仕上がりの商品もありますが、
渡辺ハウジングがおすすめする無垢フローリング ごろ寝フローリング の仕上がりは、驚くほどに滑らかです。
自然塗装の美しさも、自然塗装と思えないほどに綺麗です。


使い続けるほど良さがわかる畳 ほんものたたみ

い草畳とは?

自然素材・無垢材フローリング畳は、吸放湿性、断熱性、難燃性など、環境にやさしい機能も兼ね備えた、日本伝統の床材です。
材料が折り重ねられ、空気層が豊富に含まれるため、身体にやさしい最高のクッション性を持っています。

吸音性もあり、強い衝撃音や耳ざわりな小さな音も吸収し、またほとんど伝導しないため、静かで優しい空間を作り出します。
また、人の目に優しい色合いであり、畳の香りには鎮静作用があると言われていますので、「和室が落ち着く」というのも頷けます。

渡辺ハウジングが使用する畳 ほんものたたみ はココが違う!

高い品質
ほんものたたみ は無着色。見た目を青々とした畳に仕上げる着色剤には、発ガン性があると言われています。
ほんものたたみ は、契約栽培で育てたい草を、着色せず天然泥染めすることによって安全に、また、い草を丈夫にしています。独特の香りも強くなります。
畳の芯「床(とこ)」には100%国産のワラを、1年以上自然乾燥させてから使っています。
しっかり乾燥させてから織り上げた畳は、虫の発生もなく、適度に柔らかく弾力があるため、長時間正座をしていても足がしびれません。
また、畳表のグレードは、い草の密度や、縦糸の種類・本数などによって決定されます。
渡辺ハウジングがおすすめする ほんものたたみ は、長い「い草」を密度高く織り込んでいますので、畳表の織り目がとても綺麗です。

丈夫で長持ち
何年もそのまま使うより、数年たったら、「裏返し」をして、また数年たったら「表替え」をすれば、いつでも気持ちよく新しい畳でいられます。
また、家具などの重みで凹みが出来ても、家具をどかせばある程度膨らみますし、表替えの時に簡単に補修もできます。

豊富なバリエーション
ボックス2 マンション用
湿気の影響を直接受ける床構造の新築マンションの場合、ワラ床の畳はお勧めできません(2重床の場合はOK)。
この商品なら、新築のマンションでも問題なく、本物の畳にしていただけます。

ボックス2 床暖房対応の薄畳
バリアフリー対応・床暖房対応の商品もあります。
素材は、コーリャンという植物の茎を原料に使ったものです。

ボックス2 琉球畳
最近流行の「メセキ表」を使った「縁なし畳」と、本物の「琉球表」を使った「本物の琉球畳」の2種類をご用意しています。
※メセキ表とは、目を細かく織った畳表(い草)で、琉球表とは、七島イ(七島い草)という種類の植物を使って織った畳表のことです。

ボックス2 置き畳
フローリングの上に、簡単に置いて、畳の気持ちよさ、便利さを味わって頂けるタイプもご用意しています。
サイズが決まっているので、採寸をする必要もなく、置く場所を計算しながら手軽に注文できる点も魅力です。

お問い合わせ
小冊子無料プレゼント 緊急レポート