モデルハウス内部を部位別にご覧いただけます
外観・玄関


屋根材は、「コロニアル」を使用。外壁仕上げ材は、「サイディング」を使用し、縦張り分けを採用。(クボタ松下電工社製)従来の「モルタル・吹付け」工法に比べ、クラックや施工ムラも少なく、アフターメンテナンスが楽です。
玄関「ドア」は、親子ドアを使用。
色は、オーソドックスな黒を採用。(YKK AP社製)
玄関床仕上げ材(内部ホール・外部エントランス共)は、300mm角の「タイル」を使用。
従来の100mm角タイルに比べ、目地も少なく掃除・メンテナンスが楽です。
玄関ホール

建設当初、玄関ホールは「吹き抜け」仕様でした。
トップライトからの自然光で明るい玄関でしたが、2F部でのスペース有効利用を目的に
天井(2F床)を設置し「サンルーム」(写真右下)に。

玄関ホール(内部)は、エントランスと同じ「タイル」(床仕上げ)を使用し、デザイン・色調を統一。腰壁(壁仕上げ)には、「パイン」無垢材を施工し、キズ防止と、デザインのアクセントつけに。
リビング

リビングは、家族が集まる場所。
コミュニケーションには、快適さとくつろげることが一番大切です。
建設当初、壁の仕上げ材は「ビニルクロス」でしたが、「調湿機能」と「臭気吸着」に優れた『珪藻土』にリファイン!
(詳しくは下記↓「ダイニング」を参照ください)
ダイニング

ダイニングも、家族が揃って、ゆったりと食事と会話を楽しむ場所。
明るく、清潔さが一番大切です。
写真では、見にくいですが「リビング」および「ダイニング」の壁(外壁側)は、
『珪藻土』の塗り壁になっています。

『珪藻土』は、天然素材で優れた【調湿機能】があり、湿度が高い時は吸収し、
乾燥時には水分を放出します。
また、【吸着機能】にも優れ、シックハウス症候群の要因となる「ホルムアルデヒド」
「VOC」の有害物質や「アンモニア」等の臭気を吸着し分解します。
キッチン


「キッチン」は、機能的であることはもちろんのこと、安全で使いやすく、
優しいことが大切です。(IHクッキングヒーター仕様)
和室


畳の香り、障子の柔らかな光...
和室は、日本人の心の場所。
「やすらぎの家」の原点でもあります。
風呂・洗面・トイレ

風呂:もしかすると現代において一番心やすらげる場所が「浴室」なのではないでしょうか...
『換気乾燥機』や、『ミストサウナ(シャワー)[※]』の多機能な装備も充実してます。
(出入り口は、『バリアフリー(段差なし)』仕様)
「洗面室」や「トイレ」は、毎日使うところですから、清潔第一に!

洗面室:洗面化粧台脇の壁には、水はね対策に『エコカラット(INAX)[※]』を採用。
壁仕上げ(ビニルクロス)材の傷みの心配も、軽減されます。

トイレ:便座は、『ウォシュレット(TOTO)』採用で快適・清潔。
主寝室

「寝室」は、大切なプライベート空間。
隣接する「ウォーキングクローゼット」で、収納スペースもしっかり、たっぷり確保。
建設当初、壁の仕上げ材は「ビニルクロス」でしたが、「調湿機能」に優れた『無垢材(パイン系)』にリファイン!キズ防止や、インテリアのアクセントとしても効果的。

洋室1

「子供部屋」は、明るく、収納たっぷりな空間に。
整理整頓され、すっきりした中なら、勉強も捗ります!
洋室2

「子供部屋」としても、また、「ホビールーム(趣味)」、「書斎」も収納が大事。
建設当初、壁の仕上げ材は「ビニルクロス」でしたが、『無垢材(パイン系)』にリファイン!
自然素材でアレルギー対策になり、キズ防止や、インテリアのアクセントとしても効果的です











