狭小住宅の間取り・施工例と3階建て、東京都の渡辺ハウジング


これから家づくりをされるみなさまへ
 
外観あなたはなぜ、家を建てますか?

お子さまのため?奥様の笑顔のため?ご自身の世界観の実現のため?
家を建てる理由は、人それぞれだと思います。

実は、家づくりの理由は何でも良いのです。そこに、家づくりに対するご家族やご自身の確固たる信念があれば。

家づくりには、大変な時間と労力とお金がかかります。
しかし、実はその大変な時間と労力とお金をかけて建てた家なのに、こんな筈ではなかった・・・などの無念が残ることがままあります。
私たちは、家づくりが終わった後もずっとご家族が幸せな生活を送れる家づくりを考えています。  
渡辺ハウジングの考える「いい家」とは?

「いい家」には、そのご家族に合った間取り・生活動線、そして資金力が必要です。
例えば、間取りの良し悪しは家族のコミュニケーションに影響します。

子育てを楽しみながら、家事動線をスムーズにして時間を短縮して余った時間はそれぞれのご家族の生活スタイルに合わせ有効に使える家。
その結果、家で過ごす時間が心地よく、家族の距離が近く感じられて心が安らぐ家になるのです。
そこには、大事なお金を使い建てた家で、家族全員が住まいながら満足や納得を本音の部分で感じていけるかが根底にあります。

「いい家」を手に入れるためには

語らう家族私たちが家づくりのお手伝いをしてきた中で、こんなご家族が「いい家」をつくられたと感じるポイントをご紹介します。

・家族全員が、すれ違いを恐れずに細部にわたり話し合いのできるご家族
・総ての希望ばかりでなく、多少の妥協も納得できる関係があるご家族

こんなご家族が住まう方を考えてくれる担当者と出会い、お互いを尊重し、信頼できる関係をつくること。
これが「いい家づくり」のスタートとなります。

そして、分からないことや不安に感じることなどを気兼ねなく相談できること。
問題点に対しては的確なアドバイスや新たなご提案をするといった関係が築けること。
これらが「いい家」づくりにつながると感じています。  
家づくりに携わる職人・スタッフの姿勢

まず、現場に携わる業者さんや職人さん気質として、当社を選んでいただいたことへの感謝、その期待に応える気持ち、そして住まう方たちを感じながら作業工程を進めていくスタッフの姿勢が当然と考えます。
構造や納まり、工事の正確さなどは当たり前で、細部にわたり丁寧さを惜しみなく提供いたします。

私たちは、単にお金を稼ぎにくるだけではなく、お客様のためを考え、行動してくれる職人ばかりで工事を行っています。
もちろん、建築工事をした家だけではなく、周辺の安全や清掃等にも気を配り、住まう方が引っ越してきた後でも、ご近所の方々へ胸を張れるような現場管理の積み重ねも決して怠りません。
これらが当然の姿勢だと考えております。
建築業者として

語らう家族私たちは、施工のクオリティーや品質管理の正しさなどは当然で、当たり前を当たり前と考えずにそれ以上のご提案をしたいと考えています。

ですから、ご家族から見てよい意味でのギャップ、驚きを感じていただけるような「満足以上の+α」を心がけています。
例えば、安いものを安くではなく、良いものをより安く仕入れ、費用を抑えてご提供することにもプライドを持っています。

建築業界では、支払い条件や会社としての実績などにより、仕入れ先からの金額が変わるのですが、大手ハウスメーカーの大量供給先でなくとも、安い価格で品物の提供を行ってもらえる会社であり続けることが重要です。

私たちは、建築業者として堅実な業務基盤を構築し、今後も業界内での信用や信頼を更に積み重ねていきたいと願っております。
そして、住まうお客様にご満足以上の喜びを感じていただけるよう、長く深い信頼関係を築いてきた職人さんたちとともに家づくりに携わってまいります。  
渡辺ハウジングの家づくりとは

長くお読みいただき、ありがとうございました。
これらのことはどれも欠けてはいけない内容であり、その価値観を実際のお打合せや施工現場で実行しております。